-
有賀夏紀・紀平英作・油井大三郎編『アメリカ史研究入門』(山川出版社, 2009)
-
信教の自由の視点から見るアメリカ――書評:森本あんり著『アメリカ的理念の身体-寛容と良心・政教分離・信教の自由をめぐる歴史的実験の軌跡』(創文社, 2012)
-
藤岡靖洋『コルトレーン――ジャズの殉教者』(岩波新書, 2011年)
-
アメリカ「音楽誌」の試み:石橋純編著『中南米の音楽―歌・踊り・祝宴を生きる人々』(東京堂出版, 2010年3月)
-
ジョン・ウィッテ著、大木英夫・高橋義文監訳『自由と家族の法的基礎』(聖学院大学出版会, 2008年3月)
-
地域文化研究専攻第17回公開シンポジウム「地域文化研究の現場から」
-
『ブッシュのアメリカ』(三浦俊章著, 岩波新書, 2003年)
-
油井大三郎『好戦の共和国アメリカ : 戦争の記憶をたどる』(岩波新書, 2008年)
-
アメリカ学会シンポジウム「21世紀のアメリカと<ボーダー>」
-
戦後日本の「審級」として作動した「アメリカ」:吉見俊哉『親米と反米―戦後日本の政治的無意識』(岩波書店, 2007年4月)
-
前川玲子『アメリカ知識人とラディカル・ヴィジョンの崩壊』(京都大学出版会, 2003年)
-
アメリカ太平洋地域研究センター40年記念公開シンポジウム「反米:その歴史と構造」
-
駐日米国シーファー大使CPAS特別講演会
-
長谷川まゆ帆著『お産椅子への旅』(岩波書店, 2005年)
-
森本あんり『アメリカ・キリスト教史--理念によって建てられた国の軌跡』(新教出版社, 2006)
-
大西直樹・千葉眞編『歴史のなかの政教分離――英米におけるその起源と展開』(彩流社, 2006)